B’zライブ
今年も、四国に来てくれるってことで、
一次先行予約、二次先行予約ともに、
チケットをご用意できませんでした。
だって。
前回も、前々回も同じく、、、、。
おかしいって!いくらファンクラブがすごいからって、
地方の人が、チケット取れないなんて。
おかしいって!
今年も、四国に来てくれるってことで、
一次先行予約、二次先行予約ともに、
チケットをご用意できませんでした。
だって。
前回も、前々回も同じく、、、、。
おかしいって!いくらファンクラブがすごいからって、
地方の人が、チケット取れないなんて。
おかしいって!
昨日、
久しぶりに、現場の測量をして、杭をうちました。
釘袋を腰に下げ、光波のプリズムをもち、mm単位でポイントを
探し出し、そこに、木杭を大ハンマーで思いっきり打込み
その、木杭の頭にプリズムを立て、mm単位で位置を出し、
そのポイントに、釘を打つ。そして、またその釘にプリズムを立て
間違いないかチェックして、同時に、タブレットに表示された
釘の高さを控えて、設計値との誤差を計算し、スケールで、
設計値を木杭に出します。
そんな作業を、河川の足元の悪い中、滑りこけながら一人で半日作業しました。
60m間分を出しました。
67歳になっても、まだまだいけるな、と、思った半日でした。
最近は、現場測量の測量機器もずいぶん進化しましたので、ほぼ
一人でできます。
また、大きな現場では、ICTといって、建設機械も設計値を認識する
タブレットがついていて、バックホウなどの建設機械も、設計値通りに
動くことができるようになりました。
そちらのほうは、私は、まだはっきりと理解してない部分もあります。
その方法を使えば、私が、半日した木杭打ちの作業もいらなくなります。
コンピューター制御で、建設機械が、そのポイントを探し出せるからです。
私がこの仕事を始めたころは、まだ、巻き尺で斜距離を測り、
会社に帰ってから、サインコサインタンジェントで水平距離とか高さを
手計算していたものですが、今じゃすっかり現場測量のスタイルも
変わりました。
変わったのは、若者が、なかなか、この業界に入ってこないこと。
現場で測量仕事をしてると、生産性を考えながらになるので、服が汚れたり
することも多々あります。
猛暑の中での現場測量作業、極寒の中での現場測量作業。
おまけに、いろんな、提出書類、契約書類その他、いろいろありますからね。